いつも見て頂きてありがとうございます😊
今回のアイキャッチ写真は沖縄ドリームセンターのシンボル遠見台からの写真です。
半径部分を地上でお花 散歩 したいと思います。



池の鯉が以上に多かったです🤣
この下の写真がアイキャッチで載せた半円形の地上です。







熱帯ドリームセンター室内


世界自然遺産 生体展示





どんどんお花 散歩 していきますよー。


って言いながら今日は お花 ないですね💦



沖縄らしい木


トックリキワタの沖縄での特徴は以下の通りです。
- 樹高は約25メートルに達し、幹の下部がとっくり(徳利)状に膨らむ独特の形状を持つ大木です。
- 若い木の樹皮は緑色で鋭いトゲが多数あり、成長すると褐色に変わりトゲは目立たなくなります。
- 葉は掌状複葉で、小葉は5~7枚あり、鋸歯状の縁を持ちます。
- 沖縄では10月から12月上旬にかけて花が咲き、花は大きなピンク色で、桜のように美しいため街路樹として人気があります。
- 花の時期に途中で葉が落ち、花がひときわ目立つ状態になります。
- 果実は楕円形の蒴果で、熟すと裂開し、綿状の繊維に包まれた種子が風で飛ばされる特性があります。この綿はクッションや詰め物に利用されます。
- 沖縄での街路樹としての歴史は、1964年にボリビアから種子が持ち帰られたことに始まります。
これらがトックリキワタの主な沖縄での特徴です。

この花は「ハナキリン」と言います。
ハナキリンは沖縄らしい花としてよく知られています。もともとはマダガスカル原産ですが、沖縄の気候に合い、屋外でもよく育つため、庭木や観賞用として広く用いられています。特徴は、鋭いトゲがある多肉質の茎と、鮮やかな赤やピンク色の苞(ほう)が美しいことです。沖縄の温暖で日当たりの良い環境で元気に育ち、冬でも比較的強い耐寒性を持つため人気があります。
私が知っている、今まで お花 散歩 してきた熱帯植物園で見たハナキリンとはちょっと違いますが
かわいいお花ですよね。
さてこの辺で自分の健康、特に足に興味を持ってください。
本記事にはアフィリエイト広告が含まれています。
私も愛用している医療機関とも連携して開発された足に負担の少ない安心設計のアサヒシューズ公式ページリンク内アサヒフットケアシリーズを履いて見て欲しいです。
日本人の足にフィットするウォーキングシューズでありながらお手頃価格なのも嬉しいですね。
公式ページから購入した場合家の中で履いて見て思っていた履き心地と違ったら返品返金相談可能ですからお気軽にお試し頂けます。もし気になりましたらどうぞ上にある下線の青い文字をクリックして見て下さい。
今よりも歳を重ねた時にこの靴を履き始めて良かったと必ず思えるはずですよ。
沖縄熱帯ドリームセンターのお花たち
お花が今日は少なすぎますね。お花たちと熱帯ドリームセンターの内装のかっこいい写真です。






この上のお花の名前はヘンタスとういうお花です。
ペンタスは熱帯性の低木で、初夏から秋遅くまで開花します。花は五つの花弁が星型に見える小さな星形の花で、直径は1cm未満の小花が30〜40輪ほど傘状に密集して咲きます。花色は赤、白、ピンク、紫など多彩です。花は半球状にまとまり、全体として華やかな印象を与えます。

色違いのヘンタスです。かわいいですね。


きれいなお花でおしまいにしようと思いましたが、沖縄熱帯ドリームセンター近くの美ら海水族館の写真を1枚だけ載せて見ました😊

ここまで読んで頂きありがとうございました。
最終回という事もありかなり長くなってしまいました。ごめんなさい。
美ら海水族館もいいけど熱帯ドリームセンターもいいよ。と知って欲しくてついつい
説明と写真が多くなってしまいました。良さを少しでも理解して頂けたら嬉しいです。
それではまたお会いするのを楽しみにしていて下さいね。
お花散歩で健康に生きていきましょう


コメント